『あのバツがあったればこそ・・・』2018.09.04

 あのバツがあったればこそ・・・。
 いろんなバツ(失敗)があるけれども、人はぐれたり投げ出したりしないで、前向きに素直に努力を続ければ、きっとまた陽は上る。
 輝きを取り戻せる。
 そして、きっとこの言葉を座右の銘に刻む。
 あのバツがあったればこそ、こんなに幸せになった。
 だから、大いに失敗しよう。
 失敗を怖れないで立ち向かおう、君の夢に!
 失敗を恐れて何もしない若者たちよ。
 大好きなこの言葉を贈ろう。
「夢とは、それをかなえようとする心意気のことをいう」
 松本幸四郎の芝居『ラ・マンチャの男』のコピーだ。
 小さな失敗などむしろ歓迎して受け止める「心意気」を持とう。
 本当の輝きと喜びを手に入れるために。
 短い人生だ、地味でも、すてきにカッコよく生きようじゃないか。
 あのバツがあったればこそ! と胸を張って言える日のために! (バツベン・伊藤靖)

『秋田は元気!』2018.09.03

 少し前のことになるが、以前もお話した「バーチャルカンパニー」時代にお世話になったW先生から電話があった。バーチャルカンパニー時代の同志たちと、仙台のどこかにぎやかなところで飲んでいるようだった。
「伊藤さんの話をしていましたよ。懐かしい声を聞かせます」と、電話に出た人は、当時、東北通産局の新規事業課でこの事業を先導したKさんだった。
「伊藤社長! 懐かしいです!」
 Kさんはいきなりそう僕を呼んだ。一瞬にして、「社長」だった当時のことがよみがえった。
 この声で、僕はボランティア授業を引き受け、その声に励まされて続けられたのだ。
 東北経産局でエネルギー分野の重職に就くKさんはこうも言った。
「東北で秋田だけが元気がないですよ。伊藤社長の力でなんとかしてください!」
 僕は照れて笑うしかなかった。
 もう一人、当時先生たちがつくった会社の社長だったO先生も出た。
「あの経験を今、自分が校長をしている小学校で生かしています。荒れていた学校がよみがえりました」
 というようなことをおっしゃられた。
 すごいなあ、と思った。
 脈々と志が続いている。
 Kさんの「秋田は元気がない」という言葉に戻るが、そんなことはない。
 金農の力で、秋田はこの夏、全国一の元気県だ! (バツベン・伊藤靖)

『出でよ! "KOKOROZASHI(志)たち』2018.03.30

 「バツ」は失敗や挫折。「ベン」はベンチャー、すなわちリスクを恐れず新しいこと、わくわくすることに挑戦しようと立ち上がる人のこと。その複合語である「バツベン」とは、バツを乗り越え、肥やしにして再度チャレンジする「KOKOROZASHI(志)」という名のDNAを持った勇敢なチャレンジャーを指す、誇り高き仲間たちの称号です。
 「バツを恐れずに果敢に創める人」や「バツを乗り越えて再起する人」を、自らのバツ体験から得たものを基に私なりの方法で応援したい! そんな気持ちで、ちょうど4年前のこの日、私はこのサイトを立ち上げました。
 失敗を怖れない心を育む教育活動、土着ベンチャー(ドチャベン)というローカルアントレプレナーの発掘育成支援活動をはじめ、世の中に埋もれているバツ経験者の「バツからの再チャレンジ精神」(バツベンスピリッツ)にも光を当て、それらを社会の貴重な財産として位置付け、彼らが社会でもう一度認められ、輝けるような風土づくり(啓蒙活動)を推し進めるのが目的です。
 あらゆるリスクを恐れず、あるいは乗り越え、勇気と志を持って起業したものの、さまざまな要因で途中で倒れてしまった起業経験者は自分も含めたくさんいます。しかし、その後のその人たちはどうなっているでしょうか。一定の法定手続きを経、懺悔の期間を終えてもなお、社会からは陰で「敗北者」のレッテルが貼られ、いまだに小さくなって暮らしているのが日本の起業(かつ挫折)経験者の常です。しかし、この人たちは「失敗はしたけれども、一度は立ち上がったことのある人たち」なのです。アメリカでは、こうした人財がむしろリスペクトされ、社会にリバイバルする機会がいくらでも用意されています。エリート出の新米起業家よりもむしろもてはやされているのです。また、こうした倒産サバイバーたちの再起業後の成功率はズバ抜けて高いこともよく知られています。なぜなら、彼らは「バツ」という貴重な体験から学ぶことで、もともとあった起業家精神(DNA)にさらに磨きをかけて、強く賢くしなやかにレベルアップしているからです。しかし日本はこの逆に、失敗者にはまったく優しくない国です。失敗したという負の現実だけを見て、その人の持っている可能性を抹殺してしまっているのです。
 かれこれ20年以上に及ぶ「創業率の慢性的低迷」。加えて労働力不足による「働き方改革」が叫ばれる今だからこそ、こうした「起業する力を持っている人財」に光を当てるべきだと私は思います。本物の起業家を一からつくりあげるのは至難の業です。また、時代の寵児の登場を指をくわえて待っている時代も終わりました。だからこそ今、色眼鏡で見るのはやめて、埋もれている原石を掘り起し「良質なベンチャースピリット」にもう一度火をともすのです。バツベンたちは、すでに起業する能力(精神+知識+経験)を十分に兼ね備えている人財です。しかし、そこに光を当てた政策は日本では今まで皆無でした。社会への啓蒙活動も必要です。特に金融面の具体的な施策が重要です。なぜなら、それが彼らの再起を阻む一番の障壁だから。私はこう思います。バツベンの発掘と多彩な活用こそが日本を救うと。未来に向けて日本が真にしなやかで強い国になるために!
『出でよ! KOKOROZASHI“(志)たち』
 私はこのムーブメントを力強く推し進めていきます!(バツベン・伊藤靖)

『うれしい電話』2018.02.03up!

 うれしい電話がありました。
 『バツベン魂』の中でも触れましたが、倒産の1年ほど前から1年間にわたって、僕は仙台市の公立小学校で「バーチャルカンパニー」という起業家教育授業のボランティア講師をやっていたことがありました。電話は、実に15年ぶりの、当時その小学校のW校長からのものでした。起業教育の第一人者となって今も教育界をはじめ各方面で活躍されているその方は、僕に感謝の意を伝え、当時小学生だった子供たちが大学生になって訪ねてきたことや、父兄たちも会社を作って今でも頑張っていることなどを話してくれました。とてもうれしかったです。そして、「あの起業家教育ができたのは伊藤さんのおかげだった」と、何度も感謝し褒めてくださいました。僕がずっとやりたかった小学生への起業家教育の構想と、東北通産局の新規事業課におられたKさんの熱意、そしてW校長の熱い思いが一つになって、そこにY小学校の生徒たち、先生たち、父兄たち、お兄さんたちが多数参加し、さらに多くの支援者たちの協力が加わってできた日本初の起業家教育授業でした。自分の会社に経営危機が迫るようになる授業の終盤はいろいろ大変な時期でしたが、この授業だけは何としても最後までやり遂げたい! という思いで、何とか丸1年間にわたる計12回の授業を完結することができました。(倒産はその2か月後でした)

 今思い返しても、「バーチャルカンパニー」は僕にとって生涯忘れ得ぬ誇り高き思い出です。この授業カリキュラムの具体的な内容はほとんど僕に任せられていましたから、毎回毎回「次はどんな授業にしようか?」と、わくわくしながらアイデアを練っていたものです。アドリブ的な要素を盛り込んでいろいろチャレンジできたのも本当に楽しかった。そんなおおらかで好意的な環境が周りにはあふれていました。生徒たちの成長は、回を重ねるごとにキラキラ輝きを増してくる目の光で分かりました。また、どんどん参加する人数も増えていきました。それは当初の小学生の枠を超え、先生たち、父兄、彼らのお兄さんたち(中学生)にまで広がり、それぞれのバーチャルカンパニーが競い合って目標に向かっていく理想の形ができました。そんなバーチャルカンパニーの授業は僕にとって、毎回毎回が爽やかで感動にあふれたものでしたし、その活動の模様は多くのマスコミに取り上げられ報道されたりもしたものです。会社が倒産した僕は、それっきりこの活動には関われなくなりましたが、この日本における最初の「起業家教育」は、この後もWさんらの力で継続され、全国の教育現場に普及していったのです。

 あれから15年もたって、このような起業教育が今また再注目されているようです。この活動はもっともっとこれからの日本には必要なものだと思いますし、ますます広めていきたいと今でも強く思っています。「ドチャベン」(土着ベンチャー)と並んで、「エリベン」(エリートベンチャー)という僕がつくった言葉がありますが、今、この「エリベン」たちの起業に限界が見え始めています。つまり、奇をてらったアイデアやテクニック主導の起業の限界です。あるいは、人を煽るキャッチーな言葉で、マスコミ受けとSNS拡散を狙ったプロモーション先行型の起業の結末が見えてきたのです。そこには成功がないことが明らかになっています。これは僕の持論ですが、起業に必要な要件はなんといっても「誰が」「どんな志を持って」やるのかなのです。起業家に必要なのはその「心」や「魂」(起業家精神)であって、決して「頭」ではないのです。いわんや小賢しいだけの「頭」は社会にとって百害あって一利なしです。僕が追い求める真の起業家は、燃える志と熱い情熱と優しい心を持った人間です。その上で社会のために地味で地道な継続的努力を続けられるような人です。そういう人間が、夢に向かって努力したその末にこそ永続的で感動的な「成功」があるのです。この「成功」は単に富の多寡を意味しません。人生における「人間としての成功」です。一過性のブームでしかない、派手で小手先だけの起業家はもう要りません。バツベンは、これまでの 「起業ノウハウ伝授教育」とも「起業家養成教育」とも違う、真の「起業家精神涵養教育」(別名『バツベン"志"プログラム』)を力強く推進しています。

 さて、Wさんはこの度『AI時代に挑む 日本の起業教育』と題する本を書かれたということでした。で、僕は早速予約注文しました。こうやって、あの時の「志」がまだ息づいているのだなあ、と思うと本当にうれしくなります。あの頃のみんなにも会いたいものです。何よりも、Wさんが今でも僕への感謝の気持ちを忘れずに持っていてくれることに感激しています。とかく人は自分が立派になったと勘違いしているときは、かつて受けた恩やありがたかった気持ちを忘れやすいものですからね。でも、本当に立派な人はそれを忘れません。そんな肝に銘じておきたいことを教えられたような気がします。妻も喜んでくれ、心がほっこりする話をしながらおいしいお酒が飲めました。Wさん、お電話ありがとうございました。その本を読むのが楽しみです。そして、ぜひまた立派になったあの時の仲間たちとお会いしたいものですね。

『起業第1号!』2018.01.16up!

 以前、バツベンに起業についてお問い合わせのあった方がこの度、会社を作りました。
 おめでとうございます!
 この度といっても、実は、去年の秋ごろに株式会社をつくって起業していたようなのですが、
 新聞記事を見落としていて、ボクは昨日までそのことを知りませんでした。
「バツベンさんへ。アドバイス料はいくらですか?」
 おととしの夏ごろだったか、そんな彼からの問い合せが始まりでした。
 アドバイス料は無料であることを伝え、それから数回のメッセンジャーでのやりとりがありました。
 アドバイスは、起業における技術的なことではなく、もっぱらボクからの「ガンバレ!」の気持ちを伝えたものでしたが。
 本当に良かった。
 これからも失敗を恐れず頑張ってください!
 そして失敗しても大丈夫。
 その時こそバツベンを頼ってください。応援しています。

読んでください! 『バツベン魂』2017.12.31up!

「うん!」
「なるほど!」
「そうだったのか!」
 そうやって、腫れるほどヒザを打つこと請け合い!

 2017年最後の最後にできました!
 これまでのバツベンの集大成!
 バツベンシリーズ第一弾!

 『バツベン魂!』〜失敗(バツ)は買ってでもしろ!

 386ページ(3,758ロケーション)。
 Kindle版1,132円(ことひまノベルス)。

『妻とそろって恵比寿様!』2017.01.05up!

 新年明けましておめでとうございます。
 秋田市にある「太平山三吉神社」にお正月元旦、妻と初詣に行きました。
 今年は雪もほとんどなく、参道は去年と比べると大変穏やかな雰囲気でした。
 妻と大きな鐘(鈴)を鳴らし、手を合わせ、1年の健康や無事、商売繁盛を祈念しました。
 そして、恒例のおみくじを引きました。「七福神のおみくじ」。
 妻は「末吉」、ボクは「小吉」。
 負け惜しみではなく、「大吉」でなくてよかったと思いました。
 だって、こっちのほうがまだまだ先が拓けているのだから。。。
 今がマックスハッピーだともう後がない。
 今よりも半歩前へ、今よりも半歩幸せに長〜く向かっていくほうがいいのです。
 そう思っています。
 さて、そのおみくじの中に入っている小さなお守り。
 七福神のどれかが入っているのですが、ボクたちはそろって「恵比寿様」でした。
 恵比寿様は「鯛」を背負って「和顔愛語」。で、幸せになれるのだそうです。
 バツベンのシンボルも「鯛」! 腐っても鯛の「鯛」!
 今年は去年よりも少しだけハッピーになれそうな予感。
 皆さん、今年のバツベンもよろしくお願いいたします!

『今年も終わりますねえ』2015.12.27up!

 今年はバツベンとしてどうだったんだろう?
 プライベートな生活では、引っ越しもありいろいろ変化に富んだ1年でしたが、「バツベン」としての活動はやや低調だったと言わざるを得ません。
 ただ、現実的な生活という問題をクリアせずには、一歩も前に進めないのも事実。
 そういう意味では、生活の基盤をしっかりつくる1年だった気もします。
 来年はどうなるんだろう?
 何かが始まる予感もありますが、とにかく夫婦そろって健康で、また1年歳を取ることができればいいなあと、高望みせずに思っているところです。
 バツベンをどうか来年もよろしくお願いします。

『感動的なお便り』2015.06.22up!

 5月に引っ越しをしました。
 築40年の五城目町馬場目の家の老朽化が進み、雨漏り等支障が出てきたためです。
 秋田市に、これまた築35年の年季の入った貸家を見つけて今はそこで暮らしております。
 秋田市はバツベンにとって大変ありがたい場所で、初めてのバツベンセミナーを開催していただいたのもここでした。
 実は、水面下ではバツベン的な活動もいろいろ忙しいのですが、守秘義務等の関係で今はお知らせできないのが残念です。
 そんな中で一つ、とてもうれしかったお便りがあります。かつての社員(創業初期のメンバー)がこのバツベンのホームページを見つけて書いてくれたのです。ご紹介いたします。
 ちょっと成功するとすぐ有頂天になってしまい、得てしてそれまでの恩を忘れてしまうものですが(ボクもかつてはそうでした)、メールを書いてくれた彼自身の素直さ・謙虚さ、人間としての素晴らしさ、成長ぶりに胸を打たれました。きっといい人生を送り、いい顔をして家族と幸せに暮らしているのでしょう。メールからですが、それがつくずく感じ取れました。
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こんばんは。
バツベンのホームページを見ました。
元気な姿を見て思わず涙してしまいました。元気そうでなによりです!
この十数年、つらいことも楽しいこともたくさんありました。
でも、今があるのも伊藤社長のお蔭だと思っています。
(自分にとってはいつになっても伊藤社長です)
秋田に行く機会があれば、と思ってますが……。
その時はまた連絡します!


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 ※バツベン続けててよかった。本当にありがとうございました! 

『ボクにしかできないことを』01.24up!

 2015年になってもう24日が過ぎました。
 去年の3月にスタートしたバツベンでしたが、6月に親父が他界し、バツベンとしては思うような活動ができないまま1年が終わったように思います。
 その中でも「バツベンとおしゃべり」は続け、かなりの方々とお話しすることができました。
 秋田市や秋田県主催のセミナーにも呼ばれ、講師としてしゃべる機会もありました。
 今年も2月に能代山本地区でセミナーがあり、バツベンとしてではありませんが『ICTはきんぴらごぼう!』というテーマでしゃべることになっています。
 バツベンとしての体験とそこから学んだことは、おそらくボクにしかできないことだと思います。
 「失敗を怖れない心を育み、もう一回再起しようとする心に灯をともしていく活動」は、今後も地道に続けていきます。
 同時に、今ビジネスでも芽を出そうとしている幾つかの「ボクにしかできないサービス」があります。
 誰かの力になり、その人の人生に貢献できるような活動です。
 55を過ぎて、やっと最近、自分に与えられた「天分」と「使命」が分かってきたところです。
 どうか今年もバツベンをよろしくお願い致します。

『バツベンは春先から再始動します!』12.04up!

 以前、「バツベンとしゃべろう!」で知り合った方が、今日またここにお見えになりました。
 お会いするのはこれで3回目です。
 あるベンチャー企業の経営者で、底に秘めた知性と熱意のあるとても素晴らしい方です。
 今日はとても有意義なお話ができました。
 ボクがあれからずっと構想しているある計画を、この春ぐらいから立ち上げられそうな予感がします。
 その方も大きなチカラになってくれそうです。
 そろそろやりますよ!
 そのためにも「本業」「本業」!
 おかげさまで本業はめちゃめちゃ忙しいですが、この長い冬の間を利用して、着々と、そして虎視眈々と、バツベンの本気100パーセント込めた渾身の、でも地に足の着いた「地味な計画」を練り上げますからね。

バツベンとおしゃべり! ほぼ2か月ぶりに再開です。07.18up!

 今さっき、以前お会いしたことのあるTさんがここに見えられました。
 そして短い時間でしたが、いろいろご相談をされていきました。
 事業は順調にいっているとのことでしたが、新たな悩みが持ち上がったということでした。
 たいしたアドバイスもできませんでしたが、Tさんは「聞いてくれただけでもうれしい」と言っていかれました。
 こんなボロ屋に、ボクを頼って、わざわざ遠方から訪ねてくれる人がいることに感謝です。
 珈琲を入れて話を聞くことぐらいしかできませんが、ボクにできることでしたら遠慮なくご相談ください。
 「悩みは急に止められない!」「悩みは先に延ばせない!」ものですから。。。

バツベンとしゃべろう!『バツベり!』昨日で11回を数えました。05.13up!

 昨日は短い時間でしたがとても有意義でした。
 わざわざお越しいただきありがとうございました! これからもバツベンをよろしくお願い致します!

            
<鯛の数は4月18日〜現在まで、バツベンがおしゃべりした回数を表します>*5月12日現在。

 *バツがいっぱいのバツベンだからこそ聞いてほしい。聞いてみたい。そんな方はいらっしゃいませんか?
 ビジネスのことに限らず、個人的な悩みなど、どんなことでもいいです。
 ざっくばらんにいろんなことを一緒にしゃべりませんか? 
 その中で、挫折や失敗を受け入れて自分にOKが出せるようになったり、もう一回、今よりワンステップ前に歩み出せるようになれたら、バツベンとしてそれ以上のうれしいことはありません。
 硬いことは言いません。とにかくしゃべってスッとしましょう!
 簡単なおしゃべりはメールでも電話でも結構です。また待ち合わせ場所等ご希望があれば教えてください。
 おしゃべりしたい(相談したい)内容を、簡単で結構ですので、こちらの「お問い合わせフォーム」に書いて送信してください。
 折り返しご連絡させていただきます。
 相談料等一切無料です。もちろん守秘義務を厳守しますので安心してご相談ください!

イベント『愛デ鯛(めでたい)は地球を救う!』のご報告。2014_03_30

たくさんの方たちに祝福されて、バツベンイベントは盛会のうちに終了しました。


ご参加いただいた方たちはもちろん、年度末の忙しさや体調不良等で、参加したくても参加できなかった方にも心から感謝申し上げます。
皆さん、本当にありがとうございました!

☆皆さんのステキなお写真を取り混ぜてフォトビデオを作ってみましたので、併せてご覧ください!

スピーチ『バツバツ人生万歳! 煮ても焼いても腐ってもボクは鯛!』2014.03.30

 愛デ鯛は地球を救う!  愛デ鯛は地球を救う!

「愛デ鯛(めでたい)は地球を救う!」における20分間スピーチ全文を掲載。

写真集『愛デ鯛は地球を救う!』2014.03.30


たくさんの方たちに祝福されてバツベン発足イベント、『愛デ鯛は地球を救う!』は盛会のうちに終了しました。
ご参加いただいた方たちはもちろん、年度末の忙しさや体調不良等で、参加したくても参加できなかった方にも心から感謝申し上げます。

新聞等に掲載された記事です。


●「秋田さきがけ新報」に『起業への挑戦後押し〜倒産経験生かし助言』が掲載されました。(2014.04.02)

●「秋田さきがけ新報」に『再挑戦』が掲載されました。(2014.03.23)

スピーチ『巻き巻き構想』2014.01.18

 この町に明日はない!  この町に明日はない!

バツベン発足のきっかけになった「ごじょうめびじょん発表会」における5分間スピーチ『巻き巻き構想』

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バツベンブログ『もう一回!』

臆病風に吹かれることは万死に値する罪でありこれ以上の恥辱はない。